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益城町の一部地域の建物群の地震応答を、都市計画基礎調査の建物利用現況データ(https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/kumamoto-kiso)と益城町推定PGVデータ(https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/estimattion-pgv-pub)に基づいて計算した結果です。...作成日: 2021-11-05
最終更新日: 2024-10-04 -
wallstat(*)で作成した解析モデルと計算結果 ※木造住宅耐震シミュレーションソフト wallstat http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/~nakagawa作成日: 2021-11-05
最終更新日: 2024-10-04 -
https://gbank.gsj.jp/QuiQuake/QuakeMap/20160416.html のデータを用いています。作成日: 2021-11-05
最終更新日: 2024-10-04 -
2016年熊本地震発災直後(2016年5月3日~8日)に日本建築学会により実施された 益城町中心部における建築物の被害状況の悉皆調査の情報と、調査対象の建築物に対して 建築確認台帳や航空写真等の情報を用い構造・建築時期を分類したデータです。 なお、本データは別途サイトでの申請が必要です。下記サイトを御確認下さい。...作成日: 2021-12-01
最終更新日: 2024-10-04 -
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国立研究開発法人防災科学技術研究所では、構造物の地震被害に関して、構造・非構造部材の損傷や家具・什器類の移動・転倒から構造物の崩壊までを精緻に予測する数値シミュレーションシステムとして数値震動台を開発しています。 ここでは、E-ディフェンス実験試験体を益城町の敷地に仮想的に配置して、熊本地震での地震動で解析した結果を示しています。作成日: 2021-11-05
最終更新日: 2024-09-28